【社員紹介】恥めまして。Vol.1

毎日お仕事で顔を合わせて、デスクが隣だったり、ミーティングもランチも一緒だったり。皆さんもそんな同僚がたくさんいてるのではないでしょうか。それなのにお互いのこと、ほんの一部しか知らなかったり。

忙しい毎日で、「はじめまして」な自分をみせる機会、あまりないものです。逆に同僚の「はじめまして」な顔をもっと知れたら嬉しいですよね。

社員さんたちの心の距離をもっと縮めたい、そこで生まれたのが本企画「恥めまして。」です。

クロスメディアグループの書店営業チームはチームワークばっちりで、いつも笑顔がたえません。そんな書店営業チームから、今回、すずきさんとEmaさんに第一回目の社員紹介企画「恥めまして。」に登場していただきました。

普段から何気ない話で盛り上がるふたりでも、お互いの知らないところはまだまだいっぱい。すずきさん、Emaさんが明かす、ちょっぴり恥ずかしい「はじめまして」な話、さっそく聞いてみましょう!

「恥めまして。」の進め方説明
①二人組をつくる。
②その相手に話したことのない自分の後ろめたい部分、失敗談、または恥ずかしい経験をひとつ思い浮かべる。
③恥ずかしいエピソードの作り話を二つ考える。
④②と③のエピソードを紙にかく。
⑤どれが本当の恥ずかしい話か、相手にあててもらう。

Emaさんの「恥めまして。」

①上司に先生!と声をかけてしまったことがある。
②動物病院に犬を連れて行ったとき間違えて違う犬を連れて帰りそうになった。
③母と服を買いに行って試着していると、脱いでる途中に母に試着室を開けられる。

すずきさん「こーれは、すごいね。リアル!(笑)超リアルなんだけど。」
Emaさん「(笑)」


S「リアルって言っていいのかわかんないけどね(笑)ありそうって言うとあれなんだけど。(笑)作り話が上手!」
E「(笑)」
S「えーー。①はありそう。でも③も超リアルだな。でも3分の1の確率で当たるから、、んー①っぽいな!会社の話をもってきてるところとか。」
E「心理戦になってきましたね(笑)」
S「えーどうしよう。①かな、、!①でいく!」
E「・・①でいいですか?ファイナルアンサーで?①では・・ありません!」
S「えーー!じゃあ・・③!」
E「・・正解です!おかあさんせっかちで開けられちゃうんですよねー」
S「いやーーEmaさんうまいっ!選択肢上級だ。(笑)」

すずきさんの「恥めまして。」

①高校生(男子校)の時、音楽の先生に告白したことがある。
②全国大会レベルの元水泳選手なのに平泳ぎだけは初心者レベル。
③実は2020年の年末宝くじで10万ほどゲットしたが秘密にしている。

E「えーこれは、、もう私的には、、(笑)」
S「もうEmaさんが言いたいことだいたいわかっちゃって嫌なんだけど(笑)」
E「①がほんとであってほしい(笑)」
S「ほらほら!(笑)希望でしょ?こうあってほしいっていう(笑)」
E「そう(笑)もう私は①番で!!」
S「すんげえ綺麗だったんだよな~。先生」
E「え!じゃあ、、」
S「いや、違うんだな~」
E「えーーー」
S「でもね確かに男子校だと週に一回くらい音楽準備室のぞきたくなっちゃうんだよ(笑)」
E「それなのに①じゃないのかー。じゃあリアルな③?」
S「③?正解は、、③ではありま、、せん!10万くらいじゃすぐ言っちゃうと思う(笑)」
E「あああーやられた。(笑)でも面白かったなあ~ギャップが知れて。(笑)」

作文中からずっと笑いの絶えないふたりでした。(笑)また新しいお互いが知れたようで良かったです。

最後はふたりで即興クロスメディアポーズ。(笑)

ありがとうございました!次回の「恥めまして。」もお楽しみに!



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