【社員紹介】恥めまして。Vol.4

今回の『恥めまして。』は社長室からぱめらさん、きららさんの登場です。

お二人には少し怖いエピソードがあるみたいです。

では早速、お楽しみください!

ぱめらさん(以下P):恥ずかしい話、いっぱいありますよ。

きららさん(以下K):え、そんなにすぐに思いつくの?(笑)・・・なんだろう。難しいな。

P:ほんとにいっぱいあります。

K:えーすんごく気になる(笑)

P:(笑)いっぱい思いつくからまず英語で書きます。

*ではここで「恥めまして。」の進め方確認しましょう!*

①相手に話したことのない、自分の恥ずかしい話(失敗談や面白い経験)を一つ思い浮かべる。

②作り話の恥ずかしいエピソードを二つ考える。

③3つのエピソードを紙に書く。

④エピソードを読み上げる。

⑤3つのうち、どれが本当の恥ずかしい話か、相手に当ててもらう。

*5分後*

K:ウソ考えてたら、ホントのことで用意してたもの忘れちゃった。あれー、なんだったっけな。

P:I’m done! (できた!)

K:え、うそ!早いね。

P:(自分の文を眺めて)(笑)(笑)

K:めちゃくちゃ笑ってる(笑)

*5分後*

K:できましたー!

P:どっちから見せますか?

K:1人で爆笑してたもんなー(笑)気になる(笑)

P:Okay, my turn? (じゃ、私からね?)①子供の時・・・

K:え、待って、イタリア語で書いて、英語に訳して、日本語で話してくれるの?すんごいね!(笑)

P:(笑)そう、頑張ります。(笑)えっと、①小さい時、先生に吐いてしまった。これは、うそかホントか?

K:えー!なんかその吐き出したかどうかより、イタリア語と英語と日本語を駆使してるのがすごい!(笑)

P:ありがとう(笑)②番ね。子供の時、幼稚園で友達の耳たぶを・・・切った。

K:(笑)何それ、怖い(笑)

P:次③番!5歳の時、I ran away from home!(家出した!)

K:なんか全部あってもおかしくない。(笑)・・・え、耳たぶのエピソードのこと聞きたい。

P:私耳たぶ切っちゃうから。気をつけて〜(笑)

K:(笑)じゃあ質問しちゃお!耳たぶはどれくらい切ったのか気になる(笑)

P:んーと、ハサミでちょっと。ちょっとだけ、ね(笑)

K:えー(笑)ちょっと、か(笑)耳たぶのこともっと聞きたいけど他のこと聞いた方がいいよね(笑)じゃあ、家出した、理由は何だったの?

P:お母さんが私の好きだったバービー人形買ってくれなかったから。

K:なるほど。(笑)えー全然わかんない。

P:(笑)

K:・・・え、じゃあなんかもう、耳たぶかな?当たってて欲しい。(笑)でもこれホントだとまずいよね?(笑)んーやっぱ家出かな?

P:正解は・・・

K:えーこわい(笑)

P:耳たぶです。

K:えーーーー!!(笑)

P:(爆笑)

K:超ウケる。(笑)

P:言いたくなかった・・・(笑)

K:何があったの?(笑)

P:幼稚園の時、友達と、喧嘩して。んー喧嘩じゃなかったかな?なんか、友達にこれ使いたいってOfferしたのに、友達は「んーん、使わない!」それで私ザァーーって(笑)

K:えーーーー(笑)怒り方!(笑)

P:そう、最近になってやっと落ち着いた。(笑)だから安心してください。(笑)

では次、きららさんの番です。

K:去年、保育園で保護者たちが仮装してダンスをする催しがあって、その時にハゲ親父の仮装をした。仮装ってわかる?ハロウィンみたいな?

P:あーうん。オヤジね。わかる(笑)

K:鬼滅の炭次郎の仮装してる人もいたり。でもわたしはハゲ親父。

P:(笑)

K:次、②番ね。先週、ガードレールを横着して跨いで、スカートが股まで裂けてしまった。

P:スカートが?

K:ビリってね。(笑)

P:えー!

K:そうショックだよね。(笑)あともう一つは、高校時代の友達と洞窟探検に行って、その時ロウソクしかなくて、途中でロウソクがなくなっちゃって、水着姿で真っ暗な中を這いつくばって帰ってきた。岩とかにね、こう当たりながら、なんとか出口までたどり着いた(笑)

P:洞窟ってどこ?

K:あ、トンネルみたいな。(写真を見せながら)

P:あー!えー。真っ暗?怖い。(笑)質問していい?あの、オヤジの格好ってどんなだった?

K:カツラと眼鏡と髭と(笑)

P:(笑)え、あと、洞窟?は、どこにあったんですか?

K:えっと、洞窟は福島!

P:すぐ答えましたね・・?(笑)あーーどれがほんとかな?(1人でブツブツ・・・)

K:え、待って待って、それ『どれにしようかな』のイタリア語バージョン?!(笑)何!すごい(笑)

P:はい、①!

K:えー答えは・・・③番!

P:あーーーー!

K:惜しかったー!

P:すぐ返事したから・・・福島!って。(笑)

K:そう、①はね、わたしの母親!他にも色々可愛い仮装あったのに、ハゲ親父がやりたかったらしくって。わたしこれにするーって!

P:面白いね、お母さん。

K:そう、ちょっとホントだったからすぐに答えられちゃった。(笑)えーでもぱめらさんの耳たぶが衝撃的すぎる。(笑)

P:あれね(笑)洞窟も怖いね。

K:サボって懐中電灯持って行かなかったから。(笑)でもなんとか生還できた(笑)

P:よかったー(笑)

社長室からぱめらさんときららさんでした。

なかなか2人とも恥ずかしいような、恐ろしいような経験をしてきたみたいですね。

それにしても、ぱめらさんの使っていた、イタリア語の『どれにしようかな』、かっこいいし、便利そうでした。わたしも覚えたいな〜!ただ外れちゃってましたけどね。(笑)

ぱめらさんもきららさんも最近は忙しく、テレワークでお仕事されていますが、

久しぶりにお二人のやりとりが見れてわたしも嬉しかったです。

ぱめらさん、きららさん、ありがとうございました!

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