【社長の四方山話】~マインドフルネス編~

ZEROGYMを持つビジネスライフ社は、「マインドフルネスのリーディングカンパニー」を事業のビジョンに掲げています。そのような会社の代表である私自身、常にマインドフルネスな状態であることを心がけています。

ZEROGYMやビジネスライフでの出版活動を通じて、日本だけではなく世界中のマインドフルネスの第一人者から学ぶ機会があり、マインドフルネスについての理解が日々深まっているのを実感しています。

古くて新しい研究テーマである「マインドフルネス」には、様々な意味がありますが、「平常心」というのが私の解釈です。心が整っている状態 とも言えるでしょう。

ZEROGYMの会員の方にも多いですが、プロフェッショナルやトップマネジメントの人ほど、マインドフルネスに興味を持つのは、常に高いパフォーマンスを出すためには、マインドフルネスが必要だと感じているからです。

人はマインドフルネスでないとき、特に心理的に視野狭窄になっているときは、IQが10も低下すると『無』の著者の鈴木祐さんが仰っていました。

みなさんも、日々、良い仕事をするためにも、ビジネスライフの本を読んでマインドフルネスの知識を得て、ZEROGYMでトレーニングを行ってみてください。間違いなく、常に実力を発揮できるようになります。