編集長が全国の医療従事者が集まるシンポジウムに登壇し、「いい職場づくり」の事例を発表しました

10月21日(金)、編集長の友澤が民間先進事例の紹介として「地域医療総合医学会」(全国医療従事者が参加する学会)の第7回全国シンポジウムに登壇しました。

本学会は、保健、医療、福祉などの調査研究、教育、技術の向上、地域医療振興などを目的とし、全国の医療従事者が参加するものです。毎年開かれていたシンポジウムは、コロナ禍の休催により、3年ぶりとのことで、全国各地から集まった数千人の医療関係者の熱気に包まれていました。

今回、友澤はクロスメディア・パブリッシングの編集長として、コミュニケーションに関する部会に登壇いたしました。民間企業の「いい職場づくり」の先進事例として、「組織やスキルがさまざまな個性的な人たちとチームをつくり、目標を達成していくマネジメントとは」という内容でお話いたしました。

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